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【新規建立】上越高田霊園 性宗寺で樹木葬型 完全個室永代供養墓「燈(あかり)」の販売を開始しました

妙高はねうまライン高田駅から徒歩5分という抜群のアクセスにある上越高田霊園 性宗寺(しょうしゅうじ)にて、樹木葬型 完全個室永代供養墓「燈(あかり)」が新規建立され、2026年1月17日より販売を開始しました。

樹木葬型 完全個室永代供養墓「燈」 概要

樹木葬型 完全個室永代供養墓「燈」(イメージ)

宗旨・宗派不問で、年間管理費なし

永代にわたって合祀されず、納骨人数無制限

他霊園では「13年」「33年」など、納骨から一定期間を過ぎると合祀になる永代供養墓が多いです。

「燈」は、永代にわたって家族以外の方と合祀(他の方の遺骨と混ざって埋葬)されない、完全個室型の永代供養墓となっています。ご家族様だけで安心して個別にお眠りいただけるお墓になります。

また、すべての区画が人数無制限で利用できます。墓じまいなどで、お墓に入る数が多い方にもおすすめのお墓です。

上越高田霊園 性宗寺について

性宗寺(しょうしゅうじ)

性宗寺(しょうしゅうじ)は、戦国時代の天正3 (1575)年、越後 本覚寺の分寺として創建されました。その後、高田城築城にともなって現在の場所に移転、延宝元(1673)年に真宗佛光寺派 和田御坊となりました。

全国でも有数の寺院密集地として知られている高田城下の寺町。その一角にある性宗寺は妙高はねうまライン・高田駅から徒歩5分と市街地からもアクセス良好な場所にあります。

境内には「聖人配所御真影」をはじめ親鸞聖人ゆかりの法宝物が守り伝えられているほか、明治時代に起こった幸徳事件(大逆事件)で弁護人を務めた平出修が眠る墓もあります。

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